ガジェおた



 Apple ・ Android ・ Windows 製品等に対する「ガジェ魂」を表現できたらと思い、ブログを始めました。  質問等あれば、気軽にお書きくださいませ。  筆者への連絡は、コメントか Twitter( @Ataruchi )でお願い致します!  目指せ、Mac 中級者! 初心者から抜け出るための「環境設定」や「Tips」をご紹介…
 (無償対応の場合、記事に載せることもありますが)作って欲しい「Excelの関数」とかあれば ぜひ お知らせ下さい!
「 常時SSL( https )化対応」記念で、長いお休みから★復活★! 「最低 1回/週」新記事ペースで(ゆるりと)運営して行きますので、ご了承ください。 "Mac mini 2014" をしばき倒し、43インチ4Kテレビに "3840x2160(30Hz)" + "21.5インチフルHD" 表示...

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初代 "MacBook 12インチ" は手放しましたが、"Mac mini 2014" をしばき倒し 43インチ4Kテレビに "3840x2160(30Hz)" + "21.5インチフルHD" 表示して頑張ってます!( M1 mini 欲しいな… )

タグ:Office2016   ( Page. 2 )  

OS X El Capitan 、Office2016 for Mac でクラッシュする不具合?(Microsoft確認中…)

朝5時起きで、 OS X El Capitan にアップデートしてみました!
MacBook 12インチ 2015 を Yosemite から…
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この記事は El Capitan で執筆しました。(午後からちゃんと仕事しないと…)
結論から言うと、(筆者だけかもしれませんが)「メールアプリ ( iCloudメール ) 」に不具合が出ています。
仕事にも使用し始めた Mac mini 2014 、Yosemite のままにしておいて良かったです。 
El Capitan へのアップデートは「 Office2016 for Mac El Capitan 対応」も含め、もう少し待った方が良いかもしれません!

「メッセージ」の代用は「メール」で可能ですが、逆は困りますね。
iCloud メールの受信は可能ですが、送信できずに「下書き」フォルダのまま。
また、iCloud メール の(ユーザー作成の)分類用フォルダが表示されません。
現状、対処方法が判らず、筆者も困っています。 長文を iPhone で入力するのは苦手なので…
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送信用メールサーバ(SMTP)「なし」が原因。 だが、手動での設定値が筆者には判りません。
仕事終わったら、手動設定して試してみます!
iCloudメール 、 エイリアス のメールアドレスで送受信しているため、移行できなかったもよう。
エイリアスのメールアドレスで送受信していない場合、メールアプリの不具合は無いはずです。
 この記事の最後に、対処方法を加筆しました。 
(同じ設定だけど、 iOS9 は iPhone / iPad とも「メール」アプリ不具合無し)

今のところ、「メール」アプリの不具合のみで、よく発生する Wi-Fi 関連の不具合は出ていません。
MacBook 12インチ なんて、Wi-Fi に不具合出たら、使い物になりませんので…
スクショ・ドキュメント保管場所の OneDrive も問題なく使用できてます。

非力な MacBook 12インチでも、 El Capitan は Yosemite よりキビキビ 動作するのが実感できます。
Safari も Yosemite よりサクサク表示される気がしますし、 Split View は緑色の「最大化」ボタン長押しで対象ウィンドゥとなるので、簡単に使えます!
iOS9 と比べて優れているのは、境界線ドラッグでサイズ変更できること。

何か問題があれば、また報告させて頂きます。
まだ、「 FreeMan 」メモリユーティリティは El Capitan で動かしていません。
「FreeMan」メモリユーティリティは、 El Capitan でも問題なく使えるようです。

取り敢えず本日中に、 El Capitan インストール方法 を説明します!
バックアップ方法が解る人は、まずバックアップしておいてくださいね。全てを読む
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「Mステ」ボーっと見てたら、Office2016 (for Windows) 提供開始に気付きました!
Office365 サブスクリプション・ユーザー限定で、ダウンロード&インストール可能です。
日本では23日提供開始とブログに書いておきながら忘れていて、申し訳ありません。

早速、MacBook 12インチ のBootCamp環境 (Windows10)  にインストール済みの「Office2013」を、 Office2016 (for Windows)  にアップグレードしてみました!

そのままボタンをクリックすると Office2013と同様「32ビット版」の Office2016 がインストールされるため、「64ビット版」をインストールしたい方は、この後の画面で説明しますので注意してください。

「許諾」にきちんと書いてあるみたいですが、Office2013 が入っていた場合は自動的に削除されます。
また、Windows10 の WindowsUpdate 許諾と同様、Office2016 (for Windows) も 自動アップデート されるようです。
 
「Office2016 (for Windows) 」を今すぐインストールしたいのなら、
1年版ライセンス販売の「Office365 Solo」購入がオススメです!
お試しなら、1ヶ月版のサブスクリプションもありますが…

 Office365 Solo 購入&インストールは、こちら…

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インストールの仕方と、ファーストレビューと続きます… 
全てを読む
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こんにちは、アタルです。
iOS9 と OS X「El Capitan」の予習を始めました!

iOS9 は 9/17(木) 、 OS X「El Capitan」は 10/1(木) リリース!(日本・日付)
日本時間の AM2時位 からダウンロード可能になると予想されます。

9/10 の発表会直後に iPad mini4 をポチった人でも、お届け予定は「9/17〜19日」になっている模様…


なお、Office2016 (for Windows) は、 Office365ユーザーのみ 9/23〜 提供開始です!

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// アタル
  
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URL 貼り付けではなく、 Evernote みたいにWebページを貼れます。
(もちろん、保存したWebページをネット接続なしで参照可能)

そのためにまず、 OneNote Clipper をWebブラウザから利用可能にします。

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OneNote2016 起動後、上記画面赤枠の
メニューバー、[OneNote] - [OneNote Clipper をインストールしてください…] をクリック。

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 OneNote2016 for Mac マイクロソフトのチュートリアルHP…

マイクロソフトは、紙のノートを意識して作った「デジタルノート」と謳っている。
そのため、意識して保存操作を行うことなく、常に最新の内容で(勝手に) OneDrive 内に 保存されるとのこと。

説明を読んだけどイマイチ使い方が解らなかったので、取り敢えず色々貼ってみました!
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テキスト・URL・画像・音声、何でも貼れるようです。

どのデバイスから OneNote アプリを実行しても OneDrive 内の「自分のノート」を開くので、(デジタル)スクラップブックとして便利そうですね。

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// アタル 
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 Excel2016 for Mac の VBA に関して (4) 
現状、新しいモジュール または ユーザーフォーム を挿入することができないようです。
マクロ(操作手順の記録と再実行)に関しては問題なく使えるようですが、 VBA コードを利用してマクロ以上に楽ちんしたければ、当面すなおに Windows版を利用したほうが良さそうです。
昨日、上記のように書いたのですが、マクロとして記録したVBAコードを自由に編集した後、マクロ として実行させることができましたので、報告しておきます!
if 文や、変数定義も 全く問題なく記述できました。
記述ミスがあると該当部分のコードが赤色となり、エラー理由も表示されます。
(日本語入力すると文字化けするので、緑色のコメント記述も英語もどきです)
150810_0
コード実行中にブレークポイントをかけることもできますが、現状は デバッガ として変数表示方法がよく解りません。
この件に関しては、明日詳しく調べてみようかと思っています。
 
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 Excel2016 for Mac の VBA に関して (3) 

Excel2016 のアップデートがあったのでせめて異常終了しないようになったのかなと思いましたが、相変わらず異常終了します。

これは筆者が知らないだけで何かあると思い、真剣にググリました。

1時間ほど経ってようやくとある「英語のサイト(7/17更新)」にたどり着きました!
 Office 2016 For Mac Is Here (well…)

以下、重要部分のGoogle翻訳となります。
Macのオフィス2016のVBAこれは痛みを伴うものです。 Office2016 for Mac はまだ VBA を完全にサポートしておらず、Microsoft  は思い切って最初からVBAエディタ (VBE) を、再設計しています。 残念ながら、VBAエディタ (VBE) を本当に使用する準備ができていないのです:あなたは、新しいモジュール または ユーザーフォーム を挿入することはできません。あなたは既存のモジュールを編集することはできますが、あなたも、ユーザーフォームを表示することはできません。

マイクロソフトは、VBエディタに小さな改善を行っている、そしてこれらの改善は、毎月更新の一部となります。 しかし、彼らは、Windowsの場合とエディタはとして機能させるために期待されていません。 彼らのExcelまたはExcel 2011でのWindowsのバージョンでのアドインを構築する開発者を奨励し、MacのExcelの2016年にテストします。


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 Mac で無料で使用可能な Office として「Office Online」があるよって言われる前に、MacBook 12インチ 2015 の標準Webブラウザ Safari から実行してみました!
Microsoft アカウントが必要で、 OneDrive 上に保存されます。

 Microsoft Office Online - Web 上の Word、Excel、PowerPoint…

昨日ファーストレビューした「Office Mobile apps on Windows10」と比べると、ちょっと反応が鈍いように思います。
表示が速い Chrome ブラウザ なら、もう少しキビキビ動くかもしれません。
「Office Mobile apps on Windows10」と同じデザインというか、「Office Online」のデザインを逆に「Office Mobile」系製品が踏襲しているのでしょうね。

 現在のレビュー環境のまとめ 
(1) MacBook 12’’  (OS X Yosemite 10.10.4) Office Online (Office.com)
(2) MacBook 12’’  (BootCamp・Win10 Enterprise) Office2013 for Windows
(3) Mac mini 2014 (OS X Yosemite 10.10.4) Office2016 for Mac
(4) Mac mini 2014 (BootCamp・Win10 Home) Office Mobile on Windows10

(2) の Office2013 for Windows は9月か10月に「Office2016 for Windows」がリリース予定のため、その際にきちんとレビューします。
当面は (3) の Office2016 for Mac のレビューを再開致します。 
アップデートがあったので、Excel VBA のバグが直っていると良いのですが…
( Windows10 や その他の Office製品に関しては、何かあれば記事をアップする予定)

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// アタル 
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 こんにちは、 アタルです。
ご自身は当然ですが、スマホやルーターの熱中症もご注意くださいね。

結論から先に言うと、新しいMacBook ( MacBook Retina 12インチ ) にて、
「Win8.1環境を引き継がない設定」でメディアクリエイションツールを利用したアップグレードを行いましたが、途中で「アップグレード失敗」しました!

「アップル・サポート」に電話して、マイクロソフト/アップル どちらに問題があるのか
(筆者側の問題の可能性もあり)両者間の折衝も含めて調査依頼をお願いしました。
結果報告を求めたわけではなく、ユーザーの声としてあくまでもお願いしただけ…
 MacBook 12インチ で、Windows10 のクリーンインストールは成功したが、どうやっても Windows10 への無償アップグレードに失敗すると… 
その際にお聞きしたのですが、 Windows10 正式対応の BootCamp のリリース次期は現状未定だそうです。

昨日も載せた MBP Retina の Windows10 アップグレード成功事例を再度載せておきます。
 MacBook Pro Retina 、Windows10 アップグレード成功例…
筆者にできることが、あと1つだけありました!
それは MacBook 12インチ の BootCamp パーティションを削除して、Mac mini Late 2014 にて無償アップグレード可能か試すことです。
こちらは、Windows8.1 (無印・64ビット) をクリーンインストール後、Windows Update をかけていたら、「 Windows10 アップグレード 」が可能ですと表示され、開始すると30分位で何回かブートして Windows10 が無事起動しました。
途中、Windows8.1 ライセンス認証解除のため、マイクロソフトに電話した時間は除きます。
マイクロソフトはチェックを厳しくした代わりに、真夜中でも「 Windows8.1 ライセンス認証解除 」に応じているわけですね。
 Mac mini Late 2014 だと、 Windows10 無償アップグレード あっさり成功!

アップグレード途中は USBキーボードしか使えませんでしたが、いつの間にか マジックトラックパッド が使えました。
マジックマウスは ダメ ですね、設定を弄らないといけないようです。
 キーボード によるマウス(トラックパッド)の代替はけっこう面倒なので、MacBook 系以外のMac のアップグレードを行う前に、 USBキーボードとUSBマウスを接続しておくと良いでしょう。

 やはり、新しいMacBook ( MacBook Retina 12インチ ) だと、ダメなのか?
 筆者も何が悪いのか、解らなくなってきました! 

もしも、「いや、それは間違いだよ。 俺は(私は)MacBook 12インチ で BootCamp 環境からアップグレード成功したぞ。」という報告があれば どうか お知らせください。

暫くは、Mac mini Late 2014 松モデル にて Windows10 関連のレビューを行うこととします。
本当は持ち歩き可能な 「 新しいMacBook ( MacBook Retina 12インチ ) 」にてレビューしたかったのですが、筆者には為す術がありません…
ご訪問、ありがとうございました。
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// アタル 
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こんにちは お早うございます、アタルです。
 2015/07/31 12:00 以下3行(リンク含む)を追加 
 MacBook Pro Retina 、Windows10 アップグレード成功例…
う〜ん、新しいMacBook ( MacBook Retina 12インチ ) だと、ダメなのか?
筆者も何が悪いのか、解らなくなってきました!

 結論から言うと、昨日も紹介させて頂いた「メディアクリエイションツール」を用いたアップグレードを念のため2回行いましたが失敗です。
けっこう良いところまで行くのですが、残念ながら Windows10 ブートには至りません。

筆者のBootCamp環境 ( Windows8.1 ) はテスト環境のため、「メディアクリエイションツール」を用いた クリーンインストール を試しに行ってみました!
これは成功したので、ひょっとしたら、BootCamp環境 ( Windows8.1 ) からのアップグレードだからダメなのかもしれません?…

「メディアクリエイションツール」を用いた クリーンインストール の場合、マイクロソフトの発表通り Windows10 用のプロダクトキー が無いと「お試しインストール」のみ可能で、正規では使用できませんでした。
 DSP版Windows 10 、PCパーツとのバンドル販売が前提で、廉価なインタフェースカードとのセット価格の目安は、Proが2万5000円弱、Homeが1万7000円前後となるらしいです。
筆者は 10,461円で DSP版Windows8.1(無印・64bit)を購入したので、7千円も得してないことに…

 新規で BootCamp 環境に Windows10 を入れようと思っている方は、最初から DSP版Windows 10 を購入した方が(アップグレードの手間を考えれば)良いかもしれません。  

再度 BootCamp 環境に Windows8.1(無印・64bit)を入れ、コマンドによる「強制ダウンロード+アップグレード」、「メディアクリエイションツール」を用いたアップグレード を朝から行いましたが両方とも失敗しました。
 Windows Update しか行っていない(アプリを追加していない)ピュアな  Windows8.1 からのアップグレードも失敗したわけで、為す術がありません。

「Windows10 を入手」アプリによるアップグレード順番待ちに、わずかな期待をかけるのみです。
マイクロソフト と アップル の両者が調整しないと、 BootCamp 環境からのアップグレードが成功しない可能性も…
もしも、「いや、それは間違いだよ。 俺は(私は) BootCamp 環境からアップグレード成功したぞ。」という報告があれば どうか お知らせください。 

今晩、「Win8.1環境を引き継がない設定」でメディアクリエイションツールを利用したアップグレードをもう一度やってみますね。

それでダメなら、マイクロソフト推奨の「Windows10 を入手」アプリによるアップグレードを待ちます。
 BootCamp 環境でも、ちゃんと通知は来るのかな?
ご訪問、ありがとうございました。
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// アタル 
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