「ウイルスバスター for Mac 6.0 HotFix」適用でかなり状況は改善されるが、2つの理由により トレンドマイクロには 引き続き 改善対応を続けて欲しい。 (1) 数時間に一度 CPU使用率が 100% を超えることがあるが、数分で落ち着くため 操作を中断し 待って欲しい。(アイドル状態が 0% のハング状態に陥ることは無い)
(2) また、ブラウザ終了後に フォアグラウンド で「コンピューター全体のスキャン」を行った際も 割と頻繁に CPU使用率が 100% を超えるが、そのまま続けても アイドル状態が 0% のハング状態に陥ることは無い。
【筆者】(同)パッチ適用方法はこちら…
午前から一日中「パッチ適用効果」を検証していたため、本日は「 Excel 2016 for Mac VBA入門 」の連載を休ませて頂きます。
(1) 電話サポートにて、「ウイルスバスター for Mac 6.0 HotFix」適用方法を入手!
(1) 「ウイルスバスター for Mac」、10/28(水) から 再び(ほぼ)ハング状態に陥る回数が増えてきました。
(1) 10/26(月)ハング対応版「ウイルスバスター for Mac」、かなり時折ハング状態となるが、数分で復旧するように!
(1) 10/25(日)ハング対応版「ウイルスバスター for Mac」、ほんの時折ハング状態となるが、数分で復旧するように!
(1) CPU使用率異常で「アイドル状態が」0%に近づくと、結果的にハング状態となる。
(1) むしろ、「SSL・ルート証明書」の更新よりも先に、ウイルスソフトを終了して試して欲しい!
(1) El Capitan アップデート後、ブラウザを使用すると CPU使用率 がヤバイので、「SSL・ルート証明書」を全更新してみた!