ガジェおた



 Apple ・ Android ・ Windows 製品等に対する「ガジェ魂」を表現できたらと思い、ブログを始めました。  質問等あれば、気軽にお書きくださいませ。  筆者への連絡は、コメントか Twitter( @Ataruchi )でお願い致します!  目指せ、Mac 中級者! 初心者から抜け出るための「環境設定」や「Tips」をご紹介…
 (無償対応の場合、記事に載せることもありますが)作って欲しい「Excelの関数」とかあれば ぜひ お知らせ下さい!
「 常時SSL( https )化対応」記念で、長いお休みから★復活★! 「最低 1回/週」新記事ペースで(ゆるりと)運営して行きますので、ご了承ください。 "Mac mini 2014" をしばき倒し、43インチ4Kテレビに "3840x2160(30Hz)" + "21.5インチフルHD" 表示...

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初代 "MacBook 12インチ" は手放しましたが、"Mac mini 2014" をしばき倒し 43インチ4Kテレビに "3840x2160(30Hz)" + "21.5インチフルHD" 表示して頑張ってます!( M1 mini 欲しいな… )

カテゴリ:Apple > MacBook   ( Page. 2 )  

こんばんは、アタルです。

ANKER から既に「 USB-C to USB-A (USB2.0対応) 」ケーブルは発売されていましたが、
USB3.0対応ケーブルを含む4種類の USB-C ケーブルが新たに発売開始されました!
 日本語ページが更新されていないため、「 ianker.com 」! 

残念ながら、「 USB-C to Lightning 」ケーブルは見送りになりました。
このケーブルが発売されれば、MacBook 12インチ 付属のACアダプターで iPad も充電可能に…
もちろん、アダプター無しで MacBook 12インチ から iPhone を緊急充電可能です。
iPad用ACアダプターと同様に 5.2V・2.4A で充電できるため、ACアダプター1つで MacBook 12インチ と iPad の2種類を充電できるようになります。全てを読む
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こんにちは、アタルです。

昨晩、 BootCamp を利用して、Windows10 のクリーンインストールを行った MacBook 12インチ 2015 の設定を保存しておいたので、画面で簡単に説明させて頂きます。

ひょっとしたら仕様なのかもしれませんが、新「Edge」ブラウザの(少なくとも、筆者にとっては)不具合も早速見つけましたので報告しておきます。

Windows10 、Windows7 と比べてもメモリやCPUを消費しないので、非力な MacBook 12インチ でもサクサク動きます!
時折、反応が鈍いこともありますが…

ただ、トラックパッドのドライバは OS X と比べてあまり出来が良くなく、画面切り貼りや画像編集が大変だったため、Windows10 スクリーンショット画像を OneDrive 上に保存し、OS X 上でこの記事を書いております。 

Windows7 位まではスクリーンショットのデフォルト保存形式は BMP だったのに、Mac と同じ PNG 形式に変更されてますね。
ブログ編集にとっては、大助かりです。

これ以降 18画像 ありますので、モバイルデータ通信を利用されている方はご注意くださいませ。
 
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 こんばんは、アタルです。
昨日のお昼の「GIZMODO記事」ですが、今日のお昼に気付きました!


 予定を変更し、MacBook 12インチ に 最長 90日間無料で使える「評価版の Windows10 Enterpriseエディション 」をインストールしました!
以前テストした通り、クリーンインストールであればやはり問題なく Windows10 が動作します。
まあ、3ヶ月もあれば、 Windows8.1 からの無償アップグレードもきちんとできるようになることでしょう。

無償アップグレードした Mac mini Late 2014 (Windows10 ホーム) と MackBook 12インチ (Windows10 Enterprise) の2台でレビューすれば、不具合とかも発見しやすいかと思います。
ましてや、実質、企業向けの Enterpriseエディション は Windows10 最上位のエディションとなり、できないことがないのでレビューにはもってこいです。

 LTSB というのは企業向け機能のため、個人で使う分には通常「Windows10 Enterprise・64ビット・日本語版の isoファイル」を以下からダウンロードします。
 【90日評価版】Windows 10 Enterprise のダウンロード…

なお、Microsoft アカウントでサインインする必要があります。

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こんにちは お早うございますアタルです。
 2015/07/31 12:00 以下3行(リンク含む)を追加 
 MacBook Pro Retina 、Windows10 アップグレード成功例…
う〜ん、新しいMacBook ( MacBook Retina 12インチ ) だと、ダメなのか?
筆者も何が悪いのか、解らなくなってきました!

 結論から言うと、昨日も紹介させて頂いた「メディアクリエイションツール」を用いたアップグレードを念のため2回行いましたが失敗です。
けっこう良いところまで行くのですが、残念ながら Windows10 ブートには至りません。

筆者のBootCamp環境 ( Windows8.1 ) はテスト環境のため、「メディアクリエイションツール」を用いた クリーンインストール を試しに行ってみました!
これは成功したので、ひょっとしたら、BootCamp環境 ( Windows8.1 ) からのアップグレードだからダメなのかもしれません?…

「メディアクリエイションツール」を用いた クリーンインストール の場合、マイクロソフトの発表通り Windows10 用のプロダクトキー が無いと「お試しインストール」のみ可能で、正規では使用できませんでした。
 DSP版Windows 10 、PCパーツとのバンドル販売が前提で、廉価なインタフェースカードとのセット価格の目安は、Proが2万5000円弱、Homeが1万7000円前後となるらしいです。
筆者は 10,461円で DSP版Windows8.1(無印・64bit)を購入したので、7千円も得してないことに…

 新規で BootCamp 環境に Windows10 を入れようと思っている方は、最初から DSP版Windows 10 を購入した方が(アップグレードの手間を考えれば)良いかもしれません。  

再度 BootCamp 環境に Windows8.1(無印・64bit)を入れ、コマンドによる「強制ダウンロード+アップグレード」、「メディアクリエイションツール」を用いたアップグレード を朝から行いましたが両方とも失敗しました。
 Windows Update しか行っていない(アプリを追加していない)ピュアな  Windows8.1 からのアップグレードも失敗したわけで、為す術がありません。

「Windows10 を入手」アプリによるアップグレード順番待ちに、わずかな期待をかけるのみです。
マイクロソフト と アップル の両者が調整しないと、 BootCamp 環境からのアップグレードが成功しない可能性も…
もしも、「いや、それは間違いだよ。 俺は(私は) BootCamp 環境からアップグレード成功したぞ。」という報告があれば どうか お知らせください。 

今晩、「Win8.1環境を引き継がない設定」でメディアクリエイションツールを利用したアップグレードをもう一度やってみますね。

それでダメなら、マイクロソフト推奨の「Windows10 を入手」アプリによるアップグレードを待ちます。
 BootCamp 環境でも、ちゃんと通知は来るのかな?
ご訪問、ありがとうございました。
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また、お越しくださいませ。
// アタル 
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 お早うございます、アタルです。

Windows10 へのアップグレードがうまくいかない方、続出のようですね。
Windows Insider Program」参加者で完了していない方もみえるようで、単なる順番待ちだけで失敗しているわけではないかもしれません。

 Windows Update が「手動」では Windows10 自体のダウンロードがされないらしいので、
まずは Windows Update を「自動」でインストールまで行う設定に変更しました。
筆者は、モバイルデータ通信利用時に勝手に通信されたら困るので、通常「手動」で通知のみにしています。
「自動」ダウンロードだと、あっという間に 数GB 消費する可能性があるので… 

ダウンロードされるタイミングがよく判らないので、くれぐれも Wi-Fi 環境下で行ってください。

なお、 Windows7PC にて、昨日紹介した「 Winodws10 メディアクリエイションツール」を使用して、Windows10 の isoイメージ ファイルのダウンロード と インストール用メディアDVD を作成しておきました。
Windows10 クリーンインストール の際には、必ず必要になりますので…
その際に気付いたのですが、Windows10 アップグレード予約をかけていない Windows7PC に
Windows10 アップグレード用のファイルが、何とダウンロードされています。

(隠しフォルダのため、隠しフォルダの参照が必要ですが…)
C ドライブ内、「 $Windows.~BT 
の名前の怪しげなフォルダ内に「最近の日付のフォルダやファイル」が存在していたら、少なくとも 数GB は勝手にダウンロードされてます。

「 Windows10 アップグレード 予約 」をしていないPCに、なぜ勝手にダウンロードされるのでしょう?
自宅PCで パケ代がかからないから良いものの、 WindowsPC を持ち歩いている方は要注意です!
さすがに Windows Update の設定が「手動ダウンロード」なら、大丈夫かと思いますが…

最大10GBほどダウンロードされるため、SSD使用で残容量が少ないノートPCも注意が必要ですね。
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 こんにちは、アタルです。
ありがとうございます、普段の倍のPV数でビックリしています!
Mac ユーザーでも、Windows10 に興味を持たれている方は多いみたいですね。

 @Windows_Japan による「展開」に関する補足情報は、こちら…
 
せっかく予約するんだから、予約時におおまかな予約状況を教えて貰えれば、
睡眠時間削って、待機する必要も無かったのに…

 2015/07/29 15:15 以下1行の修正、及びメディアクリエイションツール」関連の記述を追加 
 Windows10 ISOイメージのダウンロードも、まだ始まっていないようですね。 、開始!
マイクロソフトは29日、 Windows10 のインストールおよびアップグレードを行なう「メディアクリエイションツール」の提供を開始しました。
 メディアクリエイションツールのページ(日本語)

同ツールは32bit版と64bit版を用意。
ダウンロードページは現時点では日本語ページはないが、ツールは日本語環境に対応しており、日本語版 Windows10 をダウンロードできるとのこと。
ただし、互換性のないマシンについては、問題が発生する可能性があり、全て自己責任での利用となる。
マイクロソフトは、上記ツール使用ではなく、「Windows 10を入手する」アプリ経由でのアップデートを推奨しています。
筆者も「Windows 10を入手する」アプリ経由でのアップデートがあまりにも日数がかかる場合、メディアクリエイションツール」を利用してアップデートを行うかもしれません。


ISOイメージをダウンロードできれば、 DVD や USBメモリ にインストールメディアを作成可能です。
BootCamp 用のUSBメモリを作成する際も このISOイメージが必要になるわけですが、 BootCamp のWindows10 正式対応はまだのはずです。

また、登録したメールアドレスにメールが届くタイミングが、よく判っていません。

 Windows Update が「自動」になっていないとダウンロードされないらしいので、
今晩 Windows10 無償アップデート は再チャレンジします!
早朝、および今朝は手動で  Windows Update チェックを何回もしたのですが…

 2015/07/29 12:25 以下「1行のコメント+引用」を加筆 
「展開」に関する補足情報の一部に、31日間は元のOSに戻すことが可能と記述有り!
Windows 10 にアップグレード後、アップグレード以前の環境に戻されたい方
Windows 10 にアップグレードしてから 31 日間は、アップグレードする直前の環境に戻すこともできます。ただし、Windows 10 へアップグレード後に新しいユーザー アカウントの追加、リセットの実行、または windows.old (以前の Windows イメージ ファイル) が破損、削除されている場合は復元機能が使用できなくなりますのでご注意ください。

やはり、DVD1枚位の容量(4.7GB)ほどダウンロードされるようですので、
パケット定額(無料)の Wi-Fi 環境下で必ず行ってくださいね。

ご訪問、ありがとうございました。
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// アタル 
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お早うございます、アタルです。

 Windows10 無償アップデート、未だに落ちてきません。
もっと早く予約すべきだったのでしょう!

無償アップデート可能になったら、登録したメールアドレスにメールが届くわけではないようです。
筆者の勘違いのようです、ごめんなさい。

3時ぐらいまでは起きていて、6時に再度起床しました。
スリープ状態の MacBook 12インチ の BootCamp 環境 ( Windows8.1 ) を復帰させて何度も確認しましたが、ダメでした。

予約させるのであればステータス「予約完了だけではなく」、Windows10 無償アップデート可能なおおよその日時を教えてくれると良いと思いますが…
チェックしたら、あと、何時間後の予定ですとかね。

混みあうと時間がかかるだけのアップルのやり方のほうが、OSアップデートを心待ちにしている人にとって便利かと筆者は思います。

滅多に BootCamp 環境でブートしない人にとっても…
5GB弱あるらしいので、実質 Wi-Fi環境でしか ダウンロードできませんね。

また、今晩 Windows10 無償アップデート はチャレンジしてみます!
ご訪問、ありがとうございました。
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// アタル 
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 Windows10 無償アップデートに備え、最終準備を行いました。

筆者の MacBook 12インチ の BootCamp 環境 ( Windows8.1 ) は当面テスト環境のため、予約した Windows10 アップグレード を入手しだい、レポートさせて頂きます。
BootCamp 付属のドライバでは問題が生じる可能性もありますが、最悪、USB「キーボードとマウス」を接続すれば大丈夫かと…

 Windows10 無償アップデート準備のため、以下の作業を行いました! 

・最終準備として WindowsUpdate を行った後、「Start Menu 8」を一度アンインストール
・ユニバーサルアプリ版「 Office for Windows10 」をインストール予定のため、Windows ストアから入手した「OneNote」もアンインストール
[Get Windows 10]アプリから[PCのチェック]を実行しておくと安心とのことなので、実行!
20150728_194846
互換性のないアプリケーションが表示された場合は、事前にアンインストールしてからアップグレードしましょう。
20150728_194847

 それでは、日付が変わるまで仮眠させて頂きますね。
ご訪問、ありがとうございました。
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// アタル 
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 前回にて、無事 MacBook 12インチ 2015 本体のレビューは終了した。

 今回から、 MacBook 12インチ 2015 用のアクセサリや購入したグッズを紹介する。
その後は、導入したアプリや環境設定を紹介させて頂く予定だ。

 必須のHDMI出力対応の USB-C Digital AV Multiportアダプタ に関しては購入直後にレビュー済み。
なお、VGA 入力のみ対応のディスプレイ機器に出力する場合、「USB-C VGA Multiportアダプタ」が必須となる。

 (他レビューによると)動かなかったUSB周辺機器もあるようなので、いろいろなUSB周辺機器を接続する予定の有る方は、税別2,200円の「USB-C USBアダプタ」の方が無難かもしれない。

上記3アダプタのうち1つも無いと、  MacBook 12インチ 2015 は有線・周辺機器を利用不可。
(Apple純正アクセサリで揃える場合)

 今回は、MacBook 入手よりも先に購入していた「液晶保護フィルムと本体保護フィルム」をレビューする。
筆者の Amazonレビュー ・ 楽天レビュー に大幅加筆したものであることを先に伝えておく。 
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 本日は、有料アプリ「Battery Angel (Hero)」「Battery Minder」 ユーティリティ を紹介します。

 Battery Angel (Battery Hero) 
150702_a
以前は「Battery Hero」でしたが、現在 AppStore で検索すると、「Battery Angel」 が表示されます。
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